電気の自給自足の生活を目指す

創蓄連携システムのメリット
- 電気代の節約に。停電時の安心に。電気を蓄え、賢く使う暮らしをご提案いたします。
- 作った電気と蓄えた電気をフル活用。10年間は固定買い取り制度利用。その後は余剰電力を蓄え運用。
- 各機器保証15年。機器瑕疵保障10年。蓄電池容量保障10年。安心保障制度‼
蓄電池と太陽光発電を組み合わせHEMSにより管理することで、昼でも夜でも停電時でも電気を最大限、かつ効率よく使う事ができます。
「安心」と「電気代節約」が一挙に両立できるのが特徴です。
平常時の使い方
【導入時は経済優先モードで運用】
●夜間安い電気を蓄電池に貯めて、電気代のかかる昼に使用。
●昼の太陽光で発電した電気は10年間の固定買い取り制度でしっかり売電。
【10年後は環境優先モードで運用】
●売電と買電の金額が逆転する十年後は、昼に発電した電気の余剰分を夜に使 い、足りない分だけを買電する。電気の「自給自足の生活」を実現します。
停電時の使い方
太陽光発電と蓄電池の連携で、生活に欠かせない電気製品を使用できます。
天気が運悪く曇ってしまった時でも3日間分は最低限の電気製品が使えます。
逆に晴れた日が続けば、太陽光発電で発電・蓄電。
例え夜間に電気を使っても、日中また発電・蓄電するので復旧までの安心感が違います。
これからの住宅は太陽光発電と、蓄電池は必要になります。
- 電力自由化に伴い電気料金の一部時間帯(昼間)の値上がりの懸念。
- 再生可能エネルギー発電促進賦課金単価はこれからも、毎年値上がりしますが、使用電気料金に乗じるたるため、太陽光発電の自家消費と蓄電池との連携で使用電気料金(買電)が減らせるので安心です。
- 異常気象、天災など停電が心配です。
創蓄連携システムの詳細はPanasonicホームページで確認できます。
Panasonicホームページ http://sumai.panasonic.jp/chikuden/sochiku/about.html
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